- 棚が二段,十匹以上カナリアがびっちり居た.
- 祖母 S枝 は毎朝五時に起き,卵を茹でて裏ごしにしてカナリアに与える
- ちなみに子供だった A や T麿 は卵は一週間に一度くらいしか食べられなかった
- 成長したカナリアは北米やカナダに業者経由で輸出
- 飼い猫がカナリアを食べようとしたところを T3 が捕獲,頭上から畳に向けて懇親のちからで投げ付けたが,そこは猫,しっかり着地して離散.後日カナリアの居ない棚に一日お仕置きで閉じ込められた.
- Q: "どのくらいの期間カナリア業やってたの?" A: "かなりやってたね".
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